# 地のイメージ
生まれてからの“地”のイメージってありますか?

あなたはどんな地のイメージをお持ちですか?と問われて、
直ぐにイメージとして出てきたのは----。

地平線の見える肥えた土のある場所が出てきました。
他の方々も、山の匂いのする土、火山、砂漠、陽の当たる大地、ぬかるみ…。
人によってかなり地に対してのバリエーションがあるようです。

この“地”のイメージって過去世に影響があるようですよ。
パッと閃いた“地”のイメージ。
感覚で答えるのも愉しいものです ^^

うちに竹蔵という竹が居ます。
竹は時空間移動でお月さんからの移動らしいです。
かぐや姫は本当に月の話なんですね。。。

竹は切っていかないと成長の妨げになるそうです。
昔の人は、竹やぶに入るとき蛇の目の傘を広げて傘にあたらない程度の距離を保りながら刈っていたというお話を伺いました。
木の炭も一時期ブームになりましたが、結局は木を削っているんですもんね。
竹の炭だって、結局は燃やすので二酸化炭素問題になります。
いろんな角度で問題は発生しているし、良くもなっている。


『 ムカシバナシ 』


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# 筆が描く先には…。
この間の夢に何やら筆和尚が出てきた。。

空に描けばソレが実体化する不思議な技を持つ和尚さん。

和尚が片目を瞑り、筆を空に描き出す。
和尚の目の先には、草の茂った沼?池がある。
描き出した絵が立体化してきた。

旧式らしい飛行物体。
長細いやつで暫くすると、光が漏れ始めた。

和尚よ…。
この池には光が必要か?
それとも私の中に在る池に光を向けろとのことなのか。。。

マイミクのトナカイさんに教えて貰った詩。
トナカイさんとは、何かとシンクロが多い。

金子みすヾ

「わたしと小鳥とすずと」 

わたしが両手をひろげてもお空はちっともとべないが、
とべる小鳥はわたしのように、地べたをはやくは走れない。
わたしがからだをゆすっても、きれいな音はでないけど、
あの鳴るすずはわたしのように たくさんなうたは知らないよ。
すずと、小鳥と、それからわたし、
みんなちがって、みんないい。

「日の光」

おてんと様のお使いが
そろって空をたちました。
みちで出会ったみなみ風、
(何しに、どこへ。)とききました。

ひとりは答えていいました。
(この「明るさ」を地にまくの、みんながお仕事できるよう。)

ひとりはさもさもうれしそう。
(わたしはお花をさかせるの、世界をたのしくするために。)

ひとりはやさしく、おとなしく、
(わたしはきよいたましいの、のぼるそり橋かけるのよ。)

のこったひとりはさみしそう。
(わたしは「かげ」をつくるため、やっぱり一しょにまいります。)

『 モチアガル エン 』
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# たらちね
今まで他所のレンタルサーバーでブログをやっておりました。
そう。
一応僅かではあったもののレンタル代を払っていたので切り替えようかな〜と思っていたら今月が切り替え時だったので移りました。
今まで『葉隠★シェルター』ご覧下さった皆様ありがとうございます
m(_ _)m

心機一転しまして『たらちね』宜しなにm(_ _)mお願い致します。
内容は以前と変らないと思いますが、日々の由なしごとや、学んだこと、これから勉強すること、やりたい事などを綴っていこうと思っております。

あちこちと思考も行動も飛んでおりますが、末永くご愛読して戴けたらと思っております。

こちらのブログやりやすいですね。
ちよつと嬉しいです

『 ハジマリノ ボウケン 』
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